ごあいさつ

SK Materials Japan株式会社は、韓国で初めて三フッ化窒素の国産化に成功した会社、SK Materialsの日本法人で、日本の半導体、液晶パネル、薄膜太陽電池産業をサポートし、急成長をしている会社です。
2010年4月三重県四日市市に設立して以来、「安全第一」「実行力」「信頼関係の構築」を会社の基本理念とし、高品質の製品を安全に供給することで、日本のエレクトロニクス産業を支える一翼を担ってまいりました。

2016年には韓国第三位の財閥企業、SKグループの一員となり、SKグループの掲げる「SUPEX (Super Excellent:人間の能力で到達できる最高の水準)」という理念のもと、さらに社員の力量を高め、日本のお客様により良いソリューションを提供できる会社となることを目指しています。

日本法人長 鄭在益

会社概要

会社名SK Materials Japan 株式会社 (SK Materials Japan Co.,Ltd.)
本 社〒510-0874 三重県四日市市河原田町溝東1077-24 【 ≫MAP
TEL:059-349-5800 / FAX:059-349-5801
業務内容半導体、液晶パネル、太陽電池産業で使用される各種特殊ガスの輸出入、販売、供給、保管および保守管理。
各種特殊ガス供給設備およびその容器、器具の輸出入、供給および保守管理。
設 立2010年4月1日
資本金2億6260万円
役 員代表取締役 金 泳敏
従業員数7名(2018年5月時点)
保有資格高圧ガス製造保安責任者、毒物劇物取扱責任者、フォークリフト、危険物取扱者他
※入社後、資格取得費用全額支給有り